♪ 田中先生の頭の中は現代の一歩先を行っていて、常に斬新なアイデアにあふれ
   ています。だから、先生のご指導は熱心で厳しいけれど、それでいてとにかく面
   白い!! 最初はセンター対策との両立に不安さえあった私ですが、いつしか田
   中ゼミに通うことが楽しみになっていました。倍率5倍のAO入試合格へと導い
   てくださった田中先生は、まさに小論文の救世主!! これはもう、田中先生に
   救われたとしか言いようがありません。
                        2008年 広島大教育学部AO合格
                            守田 愛(浜松学芸高卒)

  ♪ 楽しみながら小論文を学びたい人、田中ゼミに集合!! 私も田中ゼミに通う
   前は、何を書けばいいのかわからない、書けても問題の要求とずれている、時間
   内に書ききれない、という状態だった。そんな私が志望校の志望学部に合格でき
   たのは、田中ゼミにおかげだ。試験本番では、時間内に自信のもてる文章を書く
   ことができた。田中ゼミの授業は対話中心なので、受験期のストレス解消にもな
   った。合格に導いてくれた田中ゼミに、心から感謝している。
                2008年 慶應義塾大法学部・総合政策学部一般合格
                             寺田愛梨(浜松北高卒)

  ♪ 志望する横浜市立大学の前期試験は小論文なのですが、なかなか小論文まで手
   が回らなくて、田中ゼミには試験に近くなってから駆け込むようにお世話になり
   ました。それでも田中先生は温かく基本から丁寧に指導してくださいました。今
   回念願の大学に合格できたのは、間違いなく先生のおかげです。本当に心から感
   謝しています。ありがとうございました。
                      2008年 横浜市立大看護学部前期合格
                             鈴木麻里(浜松北高卒)


  ♪ 目指している神戸大学の国語の特に現代文の難しさは、全国水準で測ってトッ
   プレベルだ。しかも、あろうことにか、僕の最も苦手教科は現代文だった。与え
   られた問題の文章の意味すらつかめない。まして記述形式で答える設問なんてで
   きるはずもなかった。ところが、それでも見事に合格できたのは田中ゼミに通っ
   たおかげである。記述対策は自分だけではできない。予備校のような大人数のク
   ラスでは無理だ。先生が生徒の答案を直接手にとって指導する一対一の関係がな
   くてはならない。さらにその先生は条件として、生徒が途中で挫折しないために、
   信頼できる実力とユーモアをもっている必要がある。僕が出会った田中先生は、
   その点で救いの神だった。試験が終わった今、振り返ってみると、いつのまにか
   文章を読む楽しさと自信を手に入れている自分にふと気づく。
           2007年 早稲田大国際教養学部一般・神戸大経済学部前期合格
                             井村将直(浜松北高卒)

  ♪ 田中ゼミは私の夢を叶えてくれました。2次試験で小論文が必要になったので
   すが、配点は400点もあり、しかも私は今まで小論文を書いたことがなかったため、
   不安でいっぱいでした。そんな中、友人から田中ゼミのことを聞き、すがる思い
   で入ゼミしたのです。ゼミでは一対一による内容の濃い熱い指導が受けられ、実
   力とともに自信がつきました。そのため本番では落ち着いて試験に臨むことがで
   き、合格へとつながったのでした。田中ゼミに出会えて本当に良かったと改めて
   感じています。
                      2007年 東京学芸大教育学部前期合格
                             石山加織(浜松西高卒)

  ♪ 小論文が苦手な人は、受験に対する自分の姿勢を反省してみてください。いや
   いや書いているようでは上達しません。私も最初は逃げ腰でしたが、田中先生の
   厳しいダメ押しにより、姿勢を改めることができました。田中ゼミは小論文に加
   え、現代文もお薦めです。いつも私の足を引っ張っていた現代文ですが、入試直
   前には得意科目になりました。自分が真正面に取り組めば、田中先生は必ず応え
   てくれます。自信がもてるまで頑張ってください。
                       2007年 慶應義塾大文学部一般合格
                             富田絢香(浜松北高卒)

  ♪ 受験勉強をしていくうえで、一番ネックになっていたのが小論文だった。決ま
  った形の答えがないために何を書いていいのかわからず、予備校や通信教育を受講
  していても一向に自分の成長を感じることができなかった。だが、田中ゼミに入っ
  てからは先生のわかりやすく的確なアドバイスによって、自分なりに小論文のイメ
  ージをつかむことができるようになった。小論文という科目は、正しい方向に導い
  てくれる指導者の存在が必要であり、そうした人と接することができたことは、慶
  應大入試において大きな武器になったと思う。
                      2007年 慶應義塾大経済学部一般合格
                             加藤拓巳(浜松北高卒)

  ♪ 入ゼミした三年の春、センター試験に必要な古文がまったく読めず、2次試験
   に控える小論文も国語が大の苦手な私にはさっぱりでした。そんな私に田中先生
   は一から古文を熱心に教え、小論文の面倒を見てくださいました。医療の話を交
   えた雑談では、医療従事者を目指す者としての自覚を教えてくださいました。こ
   うして私は夢を実現することができました。熱いご指導に感謝します!!
                      2007年 大阪府立大看護学部前期合格
                           森田久美子(浜松日体高卒)


  ♪ 早大政経学部AO入試を受けるために、小論文が必要になった私は、友達から
   田中ゼミを勧められました。入ゼミ後には、私自身が別の友達に田中ゼミに入る
   ように勧めました。他の予備校のように、それで図書券がもらえるわけではあり
   ません。田中ゼミはそういう生徒の集め方をしていません。そんなことをしない
   でも生徒が自然に集まってくる塾こそが、ほんとうに行く価値のある塾です。田
   中先生の実力もそこに現れていると思います。
                    2006年 早稲田大政治経済学部AO合格
                            山田法子(浜松北高卒)

  ♪ この度の推薦入試で私が合格できたのは、田中ゼミのおかげといって過言では
   ありません。お世辞にもいい成績とは言えず、文章がうまいわけではない私が田
   中ゼミに入ゼミしたのは、なんと本番約二ヶ月前(!)でした。先生に無理を言
   ってスケジュールを都合してもらい、学ぶ側の私も厳しいニヶ月でしたが、その
   二ヶ月が決定的な分岐となったことはたしかです。入試本番、小論文の真っ最中
   にも先生の言葉を思い出して冷静に対処することでき、今この「合格者の声」を
   書ける立場になりました。ここぞと言うときに思い返して冷静になることができ
   た、そんな田中先生の熱意ある指導に心から感謝しています。
                  2006年 お茶の水女子大文教育学部推薦合格
                          若林真気子(浜松北高3年)

  ♪ 模試の国語の成績に波があり、不安を感じていたため、入塾しました。この塾
   では、問題を解いて時間を空けずに個人授業が受けられるので、着実に国語力が
   つきます。現代文記述問題では、先生とのやりとりの中で漠然としていた思いや
   考えが形となり、言葉として表現されていく過程がとても面白いものです。古文
   では、基礎となる文法をおさえることができました。そして、今ふりかえると、
   田中先生と様々なテーマについて語り合えたことが、思わぬ収穫だったような気
   がします。
           2006年 国際基督教大教養学部一般・東北大文学部前期合格
                           細倉優子(西遠女子高卒)


  ♪ 田中ゼミは小論文を学ぶには充分すぎる環境だ。完全な個人指導なので、生徒
   個人の実力や試験までの期間などを考慮し、無駄を作らず、合格への最短経路を
   考えてくれる。書いて送って翌日指導を受けられるのが大きな特長だ。それに何
   より熱心さが学校や他塾とは違う。絶対に合格させようという先生の強い気持ち
   が伝わってくる。この熱い指導にどれだけ励まされたことか。文才があるとは言
   えない僕を合格に導いてくれた田中先生の情熱も実力も本物である。
                        2005年 東北大法学部AO合格
                            守田佑介(浜松北高卒)

  ♪ 受験生の皆さんは小論文を勉強することに戸惑いを感じていると思います。小
   論文なんぞに時間や労力をかけるだけの意義や余裕があるのかどうかと。しかし
   将来への投資と言うなら、小論文にこそ投資の価値があります。僕の場合、セン
   ター試験で失敗してしまい、国公立前期は到底無理でした。しかし今、僕は後期
   で合格して、こうして金沢大学のキャンパスを歩いています。センターではボー
   ダーから100点以上離れていましたが、後期試験の配点比率がセンター900×小論
   文800だったから逆転できたのです。田中先生は最後まで諦めず、僕を支えてく
   れました。奇跡は起きます。最後まで信じて諦めないでください。
                      2005年 金沢大学経済学部後期合格
                            今村太郎(浜松北高卒)

  ♪ 秋にあったAO入試全敗。私の大学受験はここから始まりました。英国留学か
   ら帰国して四ヶ月、一般入試まで三ヶ月。これでなんとか志望校に合格できたの
   は、田中先生の熱心な指導のお蔭です。大学入試を甘く見ていた私を先生は変え
   てくれました。慶大入試直前に毎日難題の論文を自宅で執筆し、ゼミに通ったの
   はつらかったけれど、それに耐えたからこそ合格できたのだと思います。人より
   スタートが遅かった私は田中ゼミとの出会いで救われたようなものです。三田校
   舎で自分の受験番号を見つけたときの喜びは一生忘れられません。
                     2005年 慶應義塾大総合政策学部一般
                      横浜市立大国際総合科学部前期合格
                            茂野綾美(浜松北高卒)

  ♪ 東京学芸大前期はセンター試験との配点の比率が九対三で、二次試験は小論文
   のみです。一浪なので、もうこれで最後のチャンスでした。溺れる者はなんとや
   らで、田中ゼミに助けてもらいました。通っていた代ゼミで、田中ゼミの噂を聞
   いたり、自習室で田中ゼミ専用の原稿用紙を使って論文を書いている受験生を見
   かけたりしていました。今はなんとか合格できて、ほっとしています。
                     2005年 東京学芸大教育学部前期合格
                            鈴木優理 (磐田南高卒)

  ♪ 私は国語が大の苦手で、とくに小論文などはできることなら避けて済ませたい
   科目ナンバーワンでした。しかし、田中ゼミに通い、早稲田対策の現代文・古文、
   慶應対策の小論文、一橋対策の記述・要約の個人指導を受けて、苦手意識がなく
   なったのです。要は習うよりは慣れろで、勉強量を増やしたことがよかったので
   しょう。その結果として、第一志望を含めた複数の大学合格につながりました。
   もし田中ゼミに行っていなくて、苦手意識を抱えたまま受験していたことを思う
   と、ぞっとします。
            2005年 一橋大法学部前期・慶應義塾大総合政策学部一般
                        早稲田大政治経済学部一般合格
                           袴田奈々子 (浜松北高卒)


  ♪ 私が京都大学経済学部前期論文型で合格できたのは、間違いなく田中ゼミのお
   かげであると言えます。論文試験において最高峰に位置付けられるこの試験の問
   題は高校生の教養の範囲を超えています。私がその難関を突破できたのは、田中
   先生の非常に明確な添削と説明を受け、合格レベルに必要な訓練を先生のアドバ
   イスにしたがって消化したからです。同時に、私は論述力や読解力の向上、語彙
   や知識の拡充も得ることができました。田中ゼミは受験という短期の目標の達成
   のためだけでなく、今後の長い生涯において真に役立つ教育の場だともいえるで
   しょう。
       2004年 京都大学経済学部前期論文型・慶應義塾大経済学部一般合格
                             虞都韻(浜松北高卒)

  ♪ 田中先生と出会っていなかったら、私は第一志望はおろか、受験さえ乗り切れ
   なかったと思います。私の甘ったれた根性をたたき直してくれたのは、田中先生
   でした。田中先生は熱いです。指導は厳しいですが、最後まで私たち一人ひとり
   と向き合って下さいます。田中先生についていけば、あなたの未来は明るいです
   よ。
              2004年 慶應義塾大総合政策・環境情報学部一般合格
                         伊藤佑奈(西遠女子学園高卒)

  ♪ 平成16年度からスタートする法科大学院の入試に合格するために、小論文の指
   導をお世話になった。私が田中ゼミで学んだのは、自分の意見を読み手に正確に
   伝える技術だ。これは小論文で最も大切なことである。どんなにすばらしい意見
   をもっていても、読み手に伝わらなければいい点はつかないからだ。そこで訓練
   が必要だが、ただ講義を一方的に受けても実力はつかない。私が大学受験をした
   ころは添削者と議論できる塾などなかったから、予備校の通常の小論文の授業を
   受けたが、返ってくる原稿の添削に満足したことはなかった。これに対し、田中
   ゼミでは自分の書いた小論文を素材に先生と徹底的に議論する。私はその過程を
   経て、読み手に伝わる文章を書けるようになった。
                       2004年 名古屋大法科大学院合格
                         斎藤信輔(名古屋大法学部卒)


  ♪ 私学だめ、センター利用だめ、国立前期だめ、とうとう土俵際まで追い詰めら
   れて最後の戦いの静大後期。小論文。これでだめだったら、つまり浪人てこと。
   タクローしよ……て内心考えていたら、受かった。これってもしかしたら、田中
   ゼミの「国立後期で笑え」ってやつですか?
                       2003年 静岡大情報学部後期合格
                           桜井裕太(浜松日体高卒)


  ♪ 早大政治経済学部AO入試は11月上旬にあった。私の場合田中ゼミには9月の
   運動会のあとの入ゼミで、幸運にも合格できた。後輩の皆さんには、もしAOや
   推薦を狙うならもっと早くから準備を始めることを勧める。せめて夏休みからは
   とりかかったほうがよいだろう。
                    2002年 早稲田大政治経済学部AO合格
                            間淵仁美(浜松北高卒)

  ♪ 携帯電話の小さな画面一つに何百の文字が数秒で送れる現代。そんな中で貴方
   が本当に伝えたい事、見失ってませんか? 田中先生は幾億の情報が氾濫する浮
   世に背を向ける頑固者。だからこそ先生となら本当の思考力を養い、物事の真の
   姿を追究できると私は断言します。今こそ、コンピュータースクリーンから目を
   離し、ペンをとって、田中ゼミで貴方の魂を原稿用紙に綴ってください。
               2002年 慶應義塾大文学部・総合政策学部一般合格
                            渡辺真弓(浜松北高卒)

  ♪ どうしても筑波大の社会学類に行きたくて、私は私大を受験しなかった。しか
   し前期試験の不合格通知が届き、これで後期試験も失敗したら浪人決定という状
   況に追いこまれた。けれど後期試験当日は変な気負いなど全くなく、余裕をもっ
   て取り組むことができた。それは「田中ゼミでがんばってきたんだ」という自信
   があったから。後期試験は定員も少なく、論述試験対策をしないまま受験をする
   人が多い。だが合格者は必ずある。もともと学力の向上を把握しにくい科目だが、
   田中ゼミならば絶対力がつく。それを試験終了後、周辺の受験生の空白が目立つ
   解答用紙をちらりと垣間見たとき、私は感じた。合格通知が届いた今では確信し
   ている。
                   2002年 筑波大第一学群社会学類後期合格
                            曾根志乃(浜松北高卒)


  ♪ 慶大総合政策学部・環境情報学部の小論文の過去問を初めて見たときは立ちく
   らみがした。文章が複数あり、間にグラフや図や絵がついていて、設問を読んで
   も、何をどう回答してよいのかわからない。途方に暮れた。同級生の間で噂され
   ていた田中ゼミに飛びこんだ。一週間に一度通い、書いては直され、直されては
   書きの繰り返しを辛抱強く続けた。半年くらい過ぎたころ、この世界がぼんやり
   見えてきたのだった。
                   2001年 慶應義塾大総合政策学部一般合格
                            久野洋輔(浜松北高卒)


  ♪ 小論文は実際に書いて練習して力をつけることだ。ただし、論文をコンスタン
   トに書き続けるにはいくつか条件が必要だ。@自分のペースで書ける。A書いた
   論文がすぐに添削されてアドバイスをもらえる。B疑問点をすぐに解消できる。
   これらの条件が完璧にそろっているのが田中ゼミだ。
            2000年 東京大文科T類後期・慶應義塾大法学部一般合格
                            中村文聡(浜松北高卒)

  ♪ 断言する。田中ゼミに入れば真の実力がつく。古代ギリシアにおいて哲学者は
   弟子への知の伝授を対話を通して行った。論理的思考力をはじめとする知的素養
   の習得は、一対一の対話の中の緊張や交換によってこそ効果的に達成されるから
   だ。田中ゼミには対話がある。田中ゼミでの学習が入試問題をものともしない強
   靭な思考力と知的視野の拡大をあなたにもたらすことを私が保証する。
                       2000年 東京大文科V類後期合格
                           岩瀬恭一(浜松学芸高卒)